Foreign Student Handbook
Practice trainingには、基本的に二つのプログラムがある。
1. curricular practical trainingは、「スポンサーである雇用者によって学校と協同契約オファーされている仕事/学問の代わりとなるもの、インターンシップ、協同教育、あるいは他に必要となるインターンシップ、又は実習」と定義されている。
a. きめられたカリキュラム内であるかぎり、参加期間に期限はない。
b. 学生はフルタイム、又はパートタイムで働ける。
1. post-completion practical trainingに参加するつもりであれば、学生は12ヶ月以上フルタイムとして働くべきでない。
a. パートタイムのcurricular trainingは、post-completion practical trainingの資格に影響しない。
c. 学生はカリキュラムの一部であれば、無単位のcurricular practical trainingに参加出来る。
2. optional practical trainingはpre-completionとpost-completion practical trainingを含む。そして、12ヶ月に限られている。雇用は学生の修業科目と関連していなければならない。又、学生の教育レベルとも、つり合ったものでなければならない。
必要条件と手順が大分違うので、各プログラムの概略を以下別々に述べる。